【XMの評判】エックスエムの口コミから評価・評判を辛口チェック

XMは全世界にユーザーがいる大手FX業者で、開設口座数100万口座を誇っています。

それだけ人気の業者の反面、ネットでは「海外FXは危ないのでは」といった口コミ評判もあり、興味はあるけれど一歩踏み出せないという方も多いようです。

そこで今回は、XMの口コミ評判について徹底解説!メリットやデメリットまで詳しくチェックしていきます。

ライセンスを取得しており安全性が高い

XM運営元である「Trading Point」は、世界各国に会社を設立している会社で、キプロスやイギリス、オーストラリア、ベリーズ、セーシェルのライセンスを持っています。

どの国の規制下になるかは住んでいる国により変わり、日本在住ならセーシェルライセンスとなります。

また、XMは過去に多くの受賞歴があり、「口座スペックが良いボーナスがある」という理由だけでなく、運営の質の良さが第三者に評価されているFX業者です。

たとえば、2009年にはロンドン証券取引所が後援するCOLWMA(City of London Wealth Management Awards)で2019年ベストFXサービス提供会社賞を獲得しました。

グローバル展開し世界各国のライセンスを保有するXMは、ほかの海外FX業者と比べても突出した信頼性のある存在です。

スイスフランショックの際も、ヨーロッパに本拠地を構えながら混乱に陥ることなく影響が軽微であったという事実もあり、今後倒産などの可能性は低いと言えるのではないでしょうか。

分別管理をしていてAIG保険に加入しているので返金保証がある

XMでは顧客資産はドイツやスイスの優良銀行に分別管理しており、万が一XMが倒産しても返済など別のことに流用される心配はありません。

また、AIG保険に加入していますので、万が一XMが倒産してもXM口座全体で100万ドルまで預け入れ資金の返金が保証されます。

ただし、現在はAIG保険加入についてはXMは公式に開示しておらず、またAIG保険には条件などもありそうです。

このようにトレーダーの資金を守るために最大限努力している企業姿勢も、日本人トレーダーから支持されている理由のひとつでしょう。

日本金融庁にあえて無登録

XMは日本金融庁に無登録 XMは国内の金融庁には無登録なのでそれを不安視する方もいるようですが、実はXMはあえて日本の金融庁に登録していないのです。

海外FXの大きな魅力はハイレバレッジですが、日本の金融庁に登録するとレバレッジ25倍までにする必要があります。

レバレッジを制限されてしまうと海外FXならではの魅力が半減してしまう、と言うことでXMはあえて日本の金融庁に登録しない選択をしています。

でも、XMは海外ライセンスのなかでも厳しい基準と言われているセーシェル金融庁でライセンスを取得しています。

ちろん金融ライセンスを取得しているから絶対安全というわけではありませんが、とくに安全性を重視する国内ユーザーには好評で、実際に約10年間選ばれ続けています。

出金拒否の噂がない

XMは不正な出金拒否をしないことでも有名で、万が一出金拒否があったとしたらそれはトレーダー自身がルール違反をしていることが考えられます。

もし出金拒否などトラブルが起きた場合は、すぐにXMのサポートに相談してルールを今一度確認しましょう。

そもそもXMには出金拒否をするメリットがなく、逆に出金拒否すれば、SNSなどのネット上でたちまち悪い評判が拡散されてしまいます。

XMは資金力十分のFX業者ですし日本人が一番利用している海外FX会社です。

出金拒否をして得られる利益より、悪い評判が立ちユーザーが減ってしまうことの方がずっと損失です。

XMは金融ライセンスを取得している海外FX業者ですし、顧客の資金管理もしっかりしており、まず出金拒否などしていません。

海外FX業者で大きな利益が出したら本当にちゃんと出金できるのかと不安を抱く方もいらっしゃるようですが、XMには不当な出金拒否の噂はありませんし高額出金も問題なく応対してくれます。

約定拒否の噂がない

XMはリクオート、約定拒否なしの方針を掲げており、数年利用しているユーザーも一度もリクオーとや約定拒否を見たことがないと口コミ評価しています。

全注文のうち99.35%は1秒以内に約定と公表しており、XMの約定力の高さはトレーダーにも好評です。

約定とは、注文が成立することを指し、「この価格で買いたい」「この価格で決済したい」などの売買が成立することです。

約定力が低いと、希望する価格での注文が成立せず、本来得られたはずの利益が少なくなる、さらにはマイナスを被る恐れさえ出てきます。

FX取引において、約定力が安定していることは大変重要です。

透明性の高いNDD方式である

NDD方式は、業者による価格操作がない透明性の高い取引方式で、顧客からの注文はすべてインターバンク市場で扱われ、業者は基本的に取り次ぐだけになります。

このため、スキャルピング取引など短期トレードでも制限がありません。

NDD方式では、FX業者の主な利益はユーザーからのスプレッドとなり、ユーザーの勝ち負けに関係なく活発に取引してくれればしてくれるほど業者は利益を得られます。

海外FX業者と聞くとなんとなく大丈夫かなと思う方もいらっしゃるようですが、NDD方式の海外FX業者にはそもそも出金拒否する理由がありません。

スリッページが発生しずらい

XMでは注文が100%執行され、そのうちの99.35%が1秒未満、残り0.65%の注文だけが1秒以上かかります。

1秒以上かかる理由としては指標発表時などの混雑も考えられますので、通常時の注文はほぼ問題ないと見てよいでしょう。

もちろんスプレッド幅の狭さも重要なのですが、なかにはスリッページや約定拒否をしようといわゆる隠れスプレッドを設ける悪質な業者もありますので注意しましょう。

海外FX紹介サイトFOREX BROKERZではXMのスリッページデータを公表しています。

FOREX BROKERZが蓄積したデータをもとに、各FX業者のスリッページ平均値を算出したデータで、XMのデータも公表されています。

XMはスプレッド幅こそ狭いとは言えませんが、約定力の高さに自信を持つおすすめ業者です。

許容スリッページの設定方法

XMの許容スリッページの設定方法

XMは約定率が高く約定スピードの速いFX業者ですが、それでも約定力の低い時間帯もあります。

対策としては許容スリッページを設定するのがおすすめ。

許容スリッページとは、注文価格と約定価格のズレの許容範囲を設定することで、MT4やMT5で設定できます。

ただし、許容スリッページを狭くするほど約定しづらくなるので、取引によって逐一変更するのがよいでしょう。

ちなみに、許容スリッページの単位は対象通貨の1pipsの価格。

スリッページの発生を抑えるメリットと約定力を下げるデメリットを鑑みてうまく設定してください。

【MT4】許容スリッページの設定方法

MT4上で「ツール」、「オプション」、「取引」の順に選び、取引設定画面をひらいたら、

「価格誤差のデフォルト」を選択してください。

次に、「直近を再使用」から「デフォルトを指定」に変更、ポイントを設定すれば完了です。

【MT5】許容スリッページの設定方法

MT5上で「ツール」、「オプション」、「取引」の順に選びます。

「直近の価格」から「デフォルトを指定」に変更、スリッページ幅を入力して完了です。

ボーナスキャンペーンが3種類ある

XMのボーナス

  • 新規口座開設ボーナス…3,000円
  • 入金ボーナス…100%+20%

XMの口座開設ボーナスは3,000円、入金ボーナスは100%(上限5万)+20%(上限225万)です。

充実のボーナス体制なので、自己資金の少ないビギナーもFX取引を楽しむことができるでしょう。

なお、対象となるのはマイクロ口座とスタンダード口座。

また、ボーナス自体を現金として出金することはできず、出金した証拠金割合に応じてボーナスが消滅します。

取引するごとにXMPポイントがもらえる

XMのロイヤルティポイントプログラムでは、1ロット取引あたり10~20のXMPポイントが貯まります。

貯まったポイントは、XMP÷3=ボーナス(ドル)の計算でボーナスに変換でき、期間によりポイント還元率がアップすることもあります。

たまったXMポイントは、会員ページからボーナスに交換できますし、ダイヤモンドもしくはエリートランクとなれば現金として出金することも可能です。

ただし、現金への交換は交換率が低くなるので、ボーナスへの交換の方がお得です。

ロイヤリティプログラムでは、口座開設からの日数によりステータスランクがアップし、そのランクによりXMポイント還元率もアップします。

一方、取引を長期間していないと一番下のランクにリセットされてしまいます。

普通に取引していたら知らず知らずのうちに数十万円分ものポイントがたまっていたというケースもあるそうです。

ちなみに一番上のエリートクラスでは1ロットの取引あたり約6.7USドルのボーナスに交換できます。

XMのロイヤリティプログラムはとても還元率がよく、トレーダーから大好評です。

関連記事【XMボーナス攻略】口座開設ボーナス&入金ボーナスとXMPを徹底解説

スプレッドがやや広い

XMのスプレッドは他の業者と比べてやや広めです。

スプレッドとは価格に対して数pips上乗せされる取引手数料のようなものです。

ただし、XMにはロイヤリティプログラムによるXMポイント還元があり、最大で1ロットの取引につき6.6ドルが還元されます。

これをpipsに計算すると0.7pipsほどになり、XMの実質的なスプレッドは意外と狭いという計算です。

また、スプレッドが狭いZero口座を利用すれば、ドル円1.1pips(取引手数料込み)から取引できます。

ゼロ口座はスプレッドが狭い代わりに片道0.5pipsの取引手数料がかかります。

FX取引が上手になるとスプレッドの広さはそれほど気にならなくなるものですが、慣れないうちはスプレッドに利益を持って行かれてしまうこともあるでしょう。

スプレッドが広いのは一概に悪いわけではなく、スプレッドによる収入源があるからこそ、ゼロカットシステムやボーナスなどを導入できるのです。

関連記事【XMスプレッド攻略】スタンダード・マイクロ・ゼロ口座のスプレッド比較一覧をメガ鬼チェック

最大レバレッジが888倍である

XMの最大レバレッジは888倍、 スプレッドが狭いゼロ口座でも500倍と高い数字で、業界トップクラスといえるでしょう。

ハイレバレッジは諸刃の剣。勝てばハイリターンですが、同時に負ければハイリスクです。

無謀なレバレッジをかけると保有する資金を一瞬にしてなくすことも。

レバレッジは変更可能ですから、ハイレバレッジでゼロになりたくない方はレバレッジを低めに設定しましょう。

追証なしゼロカットシステム採用ですからマイナスを負うことはありませんが、ゼロにはなってしまいますので気をつけましょう。

関連記事【XMのレバレッジは888倍】口座タイプ別の最大レバレッジや口座残高によるレバレッジ制限

ロスカット水準が20%・マージンコールが50%

  • 証拠金維持率50%⇒マージンコール(警告通知)
  • 証拠金維持率20%⇒ロスカット(強制決済)

XMのマージンコールは証拠金維持率50%、ロスカットは証拠金維持率20%。

ロスカット水準の低い海外FX業者です。

ただし、うまく損切ができないとロスカット時に資金の80%がなくなってしまいますから、たとえば、自己資金の10%のマイナスで損切するといった、取引にあたってのマイルールを定めておくのがおすすめです。

ゼロカット採用!スイスフランショックでもしっかり執行された

XM者ではゼロカットシステムを採用しているので、もし急な価格変動などでロスカットが間に合わず残高がマイナスになったとしても、ユーザーへの追証がなくマイナス分は業者が負担してくれます。

おおよそ1〜3営業日以内にゼロカットが執行されます。なるべく早くゼロカットを執行してもらうには、追加入金するのがおすすめです。

2015年に起きたスイスフランショックでは、20分間で3,800pipsと急激な価格変動が起こりましたが、国内FXではロスカットが間に合わずユーザーは多額の追証を抱えました。

しかし、XMではちゃんとゼロカットを発動しました。これまでXMに追証請求されたなんて評判は聞いたこともなく、XMは信頼度の高い優良業者といえるでしょう。

3種類の口座タイプを使いわけることができる

XMには、スタンダード、マイクロ、ゼロの3種類の口座のタイプがあります。

それぞれに特徴があり、自分に合ったタイプを選ぶことで快適な取引ができるでしょう。

ちなみに、スタンダード口座とマイクロ口座の違いは1ロットあたり通貨量と最大取引量だけです。

ゼロ口座がほかの2口座と違うのはスプレッドが狭い分、ボーナス対象外で取引手数料がかかること。

また、最大レバレッジもほかの2口座より低く取引可能銘柄も少ないです。

3つの口座タイプからどの口座を選ぶかは、自己資金、取引手法、経験を考えてみましょう。

最低入金額500円から取引ができる

XMのスタンダード口座とマイクロ口座の最低入金額は500円、しかも最大888倍のレバレッジをかけられるので、自己資金が少なくてもFX取引を楽しめます。

マイクロ口座なら最小10通貨から取引でき、その場合、もしドル円で1円の価格変動があってもわずか10円の損益です。

もちろん大勝ちできませんが大負けのリスクがないので、少しの金額で実際の取引を体験してみたい方におすすめです。

MT4とMT5を利用できる

XMではMT4/MT5と呼ばれる取引プラットフォームが利用可能です。

MT4/MT5は全世界のトレーダーに愛用されている取引プラットフォームであり、テクニカル指標や自動取引ツールなど、快適に取引できる豊富なトールが配布されています。

MT4の性能をより改良したMT5を採用している業者はそう多くありません。

XMはMT4とMT5の両方を使えるFX業者としても有名で、3タイプある口座すべてでMT4とMT5を使えます。

デモ口座が使える

FX取引に興味があるものの、自己資金をいきなり投入するのは不安という方には、XMのデモ口座がおすすめです。

デモ口座とは、いわば仮想の口座で仮想の資金でFX取引の練習できます。

もちろん利益を出しても本当にお金を受け取れませんが、逆に大きな損を出しても本当のお金が減ることがありません。

実際のFXをはじめる前にまずデモ口座で練習して、自分に合っているかなどを確認するのがおすすめです。

通貨ペアが豊富である

XMでの取引可能通貨ペアは豊富です。

FX通貨ペア57種類
コモディティ(小麦、砂糖など)8種類
株価指数(現物指数、先物指数など)39種類
貴金属(ゴールド、シルバーなど)4種類
エネルギー(原油、天然ガスなど)5種類

メジャーな通貨ペアだけでなく、他の業者では取引できないようなマイナー通貨もあるので楽しめるでしょう。

XMではこれらの銘柄すべてを1つの口座で取引できると言う特徴があります。

CFD銘柄も豊富で、コーヒーやココア、日経225などインデックス先物、原油や天然ガスなど資源CFDなども取引できます。

もちろん、CFDなどの銘柄もハイレバレッジ取引可能で追証なしです。

取引の幅が増えるということは、利益を上げるチャンスを増やせるということ。

すべての通貨ペアや銘柄で活発に取引できるのは大きなメリットではないでしょうか。

日本語サポートが充実している

海外FXと聞いて不安になるのが英語でのやり取り。

多くの海外FX業者の場合、日本語対応といってもシステムの翻訳機能を利用するものがほとんどで、満足できるサポートとは言えません。

でも、XMの場合、まず公式サイトが完全日本語対応。

さらに、メールやチャット、コールバックなどすべて日本人オペレーターが対応してくれるので安心です。

MT4とMT5どちらも利用できる

海外FX取引の最もメジャーなプラットフォームはMT4.。

ですが後発のMT5の普及率もアップしています。

MT5では3分足、10分足、8時間足、12時間足など、MT4にはない分足や時間足が11種類も準備されており、合計21ローソク足でチャート分析できるのが魅力です。

また、XMではビットコインなど仮想通貨の取引にMT5が必須で、仮想通貨の人気が高まるとともにMT5を使える口座も人気が高まってきました。

口座開設の最初にプラットフォームを選ぶのですが、そこでMT4を選ぶとたとえMT5をインストールしていても使えません。

MT5を使いたいなら、MT5専用の追加口座を作って使い分けるのがおすすめです。

複数MTを使いたい場合は、Cドライブ直下のProgram Filesファイル内の「XMTrading」フォルダを複製すると、MT4とMT5を同時に起動させられます。

XMでは8つまで複数口座(追加口座)の開設ができる

XMでは一人最大8つまで口座を開設できるので、取引によって使い分けることができます。

  • 通貨ペアごと
  • 取引スタイルごと
  • EA自動売買ごと

通貨ペアごとに口座を使い分けておくと、エントリーの際に間違えて注文するなんてことがありません。

また、ボーナスをもらうため用のスタンダード口座、スキャルピング用のゼロ口座、という風に、取引スタイルごとに特徴の違う口座タイプで分けておくのもよいでしょう。

なお、複数口座でXMPやロイヤルティプログラムのステータスが共有されるので、新しく口座を作ったからといってこれまでのXMPやステータスがリセットされることはありません。

ただし、XMでは90日以上何も取引しないと休眠口座となり手数料が引かれますから、不要な口座は作らないようにしましょう。

90日以上使っていないと口座維持費が一か月5ドルかかる

XMでは90日間何も取引しないでいるとその口座は休眠口座扱いとなり、一か月5ドルの口座維持手数料が口座から引かれるとともに、もらったボーナスが消滅します。

ただし、残高ゼロの場合は、手数料は引かれず口座凍結となります。

何れにせよ、長期間取引しないとわかっているなら、口座残高はゼロにしておいてください。

また、休眠口座や口座凍結となると、MT4やMT5にログインできなくなり、過去の取引履歴も見られません。

XMの悪い評判は信託保全ではないこと

XMでは顧客資金を分割管理しており、国内FXでよくある一信託保全ではありません。

信託保全というは、顧客資金を信託銀行の口座で保全することを指し、もしFX業者が倒産しても顧客資金が守られる仕組みです。

XMが採用する分割管理も顧客資金を分別管理してはいるのですが、あくまで社内で財布を分けているというイメージなので、万が一XMが倒産した時には顧客資金が無事という保証がありません。

XMの公式サイトでは顧客資金は優良金融機関に預託されており万一の場合も顧客資金が債権者への支払いに充てられることはない、と記述されてはいます。

ただし、万が一XMが倒産の危機が起きても、最大100万ドルがカバーされるAIG保険に加入しています

海外FX業者は信託保全への加入が義務化されていないため、信託保全に加入している海外FX業者は少ないです。

信託保全とは、FX業者が顧客から預かった証拠金を自社の資産と分けて管理を信託銀行に委託するシステムで、顧客資金を守るための方法です。

XMでは、分別保管で顧客資金と自社資金を分け、英国バークレイズ銀行にて顧客資産を安全に管理しています。

XMのよくある質問Q&A

XMの入出金方法は?

XMは、クレジットカード入金、国内銀行入金、ビットコイン入金、bitwallet入金、海外銀行送金に対応しています。

クレジットカードがなくてもコンビニATMやネットバンキングなどから入金可能なのは嬉しいポイントです。

ちなみに、国内銀行入金では着金後およそ30分、クレジットカード入金では即座に口座反映されます。

XMで法人口座は開設できる?

以前は法人口座を開設できたXMですが、現在はできません。

XMは個人口座しか開設できず、もし大きな利益を出した場合の税金について想像しておいたほうがよいでしょう。

今後も法人口座再開のめどは立っておらず、法人口座を開設したいなら別のFX業者を当たるよりほかありません。

法人口座を開設できる海外FX業者としては、GEMFOREX、IS6FX、LAND-FX 、AXIORY 、TITANFXが挙げられます。

XMの退会方法は?

XMの取引時間は?

XMの取引時間

  • 冬時間 月曜午前6時10分~土曜午前5時50分(12月~2月)
  • サマータイム 月曜午前7時10分~土曜午前6時50分(3月~11月)

【XMの評判】XMの口コミから評価・評判をチェックまとめ

XMは顧客資金と経営資金を分別管理しており、たとえ倒産したとしても顧客資金が全喪失することはまずないでしょう。

XMは安定した約定力や豪華なボーナスなど、メリットが大きいFX業者です。

少額からの取引ができるなど、初心者から上級者まで使いやすい要素が揃っていて、これからXMデビューを考えている方にもおすすめできます。

スプレッドはやや広めながら、日本語サポート充実などかなり使いやすいFX業者ですから、3,000円のボーナスだけで気軽にFX取引をはじめてみてはいかがでしょうか。

XMの公式サイトはこちら

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