【FBSの評判】ボーナス・スプレッド・3000倍レバレッジを徹底解説

海外FX業者の評判

FBSのスプレッドはドル円が1.5pips、ポンド円が4.0pisなので、他の業者と比較すると広めになります

ただし、FBSの最大レバレッジは3000倍で業界トップクラスです。

また、10,000円の新規口座開設ボーナス、100%入金ボーナス、キャッシュバックなどを実施しています

そこで今回は、FBSの評判口コミをチェック!ボーナス・レバレッジ・スプレッドについて解説します。

FBSのボーナス

口座開設ボーナス

FBSの口座解説ボーナス「Trade 100 Bonus」は10,000円になります。

ボーナスを受け取る条件
  • 新規口座開設時に必ず「Trade 100 Bonus MT5」を選ぶこと
  • ボーナスの有効期限は50日
  • 取引は30日間だけ

発注注文、決済注文をおこなうと取引日数1日とカウントされ、30日に達するとたとえ有効期限内でもボーナスは利用できなくなります。

FBSのTrade 100 Bonusを受け取るにはボーナス専用口座を開設します。

まず、公式サイトの左上のメニューからプロモーションとボーナス、Trade 100 Bonusを選びましょう。

通貨はUSドル、レバレッジは100倍のみの設定で、必要事項を入力すれば専用口座開設完了です。

登録ページで氏名とメルアドを入力してユーザー登録をおこなうと届くメールに記載の確認ボタンをクリックします。

マイページに遷移しますので「Trade 100 Bonus MT5」を選べば口座開設完了となり、自動で100ドルの口座開設ボーナスが付与される仕組みです。

ちなみに、Trade 100 Bonus専用口座の取引プラットフォームはMT5のみで、MT4は利用できません。

ボーナスを使って得た利益だけを出金可能ですがそこにはルールがあります。

  • 30日間に5ロット以上の取引があること
  • 上限100ドルまで

FBSの口座開設ボーナスは、大きく得するというよりはFBSの使い心地などを試すためのサービスと言えるでしょう。

100%入金ボーナス

FBSの入金ボーナスは100%で、上限2万ドルです。

例えば、100万円入金すると100万円のボーナスをもらえ200万円の証拠金で取引できるということです。

なお100%入金ボーナスは一度に大きな金額を入金せずとも、上限200万円に達するまでなら追加入金にも対応なのが嬉しいところです。

入金ボーナス自体は多くの海外FX業者で実施されていますが、上限200万円という業者はほとんどありません。

  • ECN口座、スタンダードMT5口座、セントMT5口座は対象外
  • ボーナスを現金として出金できず、利用して得た利益を出金できる

口座開設ボーナスのような出金額や期限の制限はないので自由に出金できます。

さらに必要取引量の条件を満たすと、ボーナスを現金として出金することも可能。

取引ロット数×1ドルのボーナスを現金として出金できるルールで、たとえば、500ロット取引すれば500ドル出金できます。

100%入金ボーナスをもらうには、入金後にメールかボーナスリクエストページで入金ボーナス希望と伝える必要があり一手間かかります。

キャッシュバックキャンペーン

FBSでは1ロットあたり最大15ドルもらえるキャッシュバックキャンペーンも実施中です。

キャッシュバックの条件
  • ECN口座、スタンダードMT5口座、セントMT5口座は対象外
  • 上限額は570ドルで一人一回きり
  • 口座タイプや取引通貨ペアによってもらえる金額が変わる

キャッシュバックキャンペーンはとくにスキャルピングのようなこまめに取引を重ねる取引におすすめです。

会員ページにログインしてキャッシュバックを有効化するだけ、キャッシュバックキャンペーンに参加できます。

ほかのボーナスのような条件はなく、取引に使うのもOK、無条件で現金として出金するのもOKなのがキャッシュバックキャンペーンのメリットです。

FBSボーナスのルール

FBSのロスカット水準は口座残高により計算され、この計算にボーナス額は含まれません。

FBSのボーナスは、口座残高がボーナス額30%を下回ると自動消滅します。

たとえば、ボーナスが100ドルあったとして、口座残高が300ドル以下になるとすべてのボーナスがゼロになります。

最大レバレッジが、スタンダード口座、マイクロ口座、ゼロスプレッド口座では3,000倍、セント口座では1,000倍ですが、ボーナス適用口座は最大500倍と低めです。

どうしても1,000倍以上のハイレバレッジ取引希望なら、すっぱり100%入金ボーナスはあきらめましょう。

FBSのスプレッド比較

FBSには5つの口座タイプがあります。

FBSの口座タイプ
  • スタンダード口座(STP口座)
  • セント口座(STP口座)
  • マイクロロ座(STP口座)
  • ゼロスプレッド(STP口座)…取引手数料がかかる
  • ECN口座…取引手数料がかかる
スタンダードセントマイクロゼロスプレッドECN
USD/JPY2.02.03.02.0(0)0.9(0.3)
EUR/USD1.11.13.02.0(0)0.6(0)
EUR/JPY3.03.04.03.0(0)1.1(0.5)
GBP/USD3.03.03.03.0(0)1.1(0.5)
GBP/JPY4.04.07.08.0(0)1.7(1.1)
()内はスプレッドのみ、()外はスプレッド+取引手数料

【取引手数料有料】ゼロスプレッド口座・ECN口座

ECN口座は、往復6ドル(0.6pips)取引手数料がかかる代わりにスプレッドが狭い口座になっています。

ゼロスプレッド口座も、スプレッドゼロでお得なイメージですが、実は結構高めの取引手数料が設定されているので、取引手数料無料のSTP口座と結局大差がありません。

ただし、スプレッドゼロに固定されているので、スプレッドが広がる心配がないのがメリットです。

ECN口座はどの口座タイプよりスプレッドが狭いのがメリットですが、最大レバレッジ500倍と制限されており、また注文可能最小ロットがほか口座タイプより高めです。

【取引手数料無料】スタンダード・セント・マイクロ口座

マイクロ口座のみ固定スプレッドを採用しているので広めになっています。

スプレッドの狭いタイミングに取引する、「ハイレバレ×スキャルピングで利益を得ている」など取引回数が多いのトレーダーは、スタンダード口座もしくはセント口座がおすすめです。

逆に、経済指標発表前後などレート変動の激しいタイミングに取引したい方には、固定スプレッドのマイクロ口座が良いでしょう。

【STP口座】FBSと他業者のスプレッド比較

FBSのSTP口座であるスタンダード口座と、他業者のSTP口座を比較してみました。

FBSGEMFOREXXMTITANFX
USD/JPY1.51.61.61.3
EUR/JPY2.01.71.51.3
GBP/JPY2.52.13.52.45
AUD/JPY1.63.02.4
EUR/USD1.11.61.61.2

【ECN口座】FBSと他業者のスプレッド比較

FBSのECN口座と、他業者のECN口座を比較してみました。

  • 取引手数料込みのスプレッドで表示
  • 取引手数料は往復の手数料
FBSGEMFOREXXMTITANFX
USD/JPY1.40.31.10.68
GBP/JPY1.51.02.11.75
EUR/USD1.90.31.10.55

FBSのスプレッドが広がる時間帯のスプレッド比較

スプレッドが広がりやすい時間帯のスプレッドを比較してみます。

  • 早朝…3大市場が閉まっている時間帯
  • 休み明け…休み明けの月曜日の早朝
  • 経済指標発表…雇用統計やFRB金融政策発表
早朝休み明け指標発表
USD/JPY108.21.8
EUR/JPY2018.05.2
GBP/JPY202012
EUR/USD65.61.6

FBSのスプレッドが広い理由

FBSのスプレッドは、ユーロ/ドルこそ狭いですが、それ以外の通貨ペアは平均より広めで、これはプロモーションコストによるものです。

FBSでは口座開設ボーナスや入金ボーナスなど豪華なボーナスを提供しており、これらボーナスのコストがスプレッド頼りだからです。

口座タイプにより変動スプレッド、固定スプレッドが設定されており、変動スプレッド口座は、早朝や窓開け、経済指標発表時にスプレッドが大きく広がるよう、市場に敏感です。

FBSは相場変動に弱く、安定して低スプレッドでの取引をおこないたいトレーダーには物足りない業者ですが、相場が完全に安定しているなら、そこそこのスプレッドで取引できるでしょう。

FBSのスプレッド一覧

スタンダードセントマイクロゼロスプレッドECN
AUD/CAD5pips5pips10pips90ドル(9pips)1.3pips
AUD/CHF7pips7pips10pips90ドル(9pips)1.2pips
AUD/JPY3pips3pips10pips70ドル(7pips)0.5pips
AUD/NZD6pips6pips12pips110ドル(11pips)
AUD/USD0.8pips0.8pips3.0pips30ドル(3pips)0.3pips
CAD/CHF2.3pips7pips10pips90ドル(9pips)1.4pips
CAD/JPY4pips4pips10pips80ドル(8pips)0.8pips
CHF/JPY7pips7pips10pips70ドル(7pips)0.9pips
CNH/JPY24pips24pips30ドル(3pips)
EUR/AUD11pips11pips7pips70ドル(7pips)1.4pips
EUR/CAD6pips6pips12pips110ドル(11pips)1.2pips
EUR/CHF7pips7pips7pips70ドル(7pips)0.6pips
EUR/CNH2pips2pips30ドル(3pips)
EUR/GBP1.5pips3pips3pips30ドル(3pips)0.6pips
EUR/JPY3pips3pips4pips30ドル(3pips)0.5pips
EUR/NZD7pips7pips12pips160ドル(16pips)
EUR/TRY5.5pips5.5pips
EUR/USD1.1pips1.1pips3pips20ドル(2pips)0.0pips
GBP/AUD5pips5pips12pips110ドル(11pips)3.1pips
GBP/CAD7pips7pips12pips110ドル(11pips)3.1pips
GBP/CHF7pips7pips7pips80ドル(8pips)1.2pips
GBP/JPY4pips4pips7pips80ドル(8pips)1.1pips
GBP/NZD6pips6pips6pips90ドル(9pips)
GBP/USD0.9pips3pips3pips30ドル(3pips)0.5pips
NZD/CAD5pips5pips10pips110ドル(11pips)1.4pips
NZD/CHF3.4pips3.4pips10pips110ドル(11pips)1.8pips
NZD/JPY2.2pips2.2pips10pips110ドル(11pips)0.9pips
NZD/USD4pips4pips4pips40ドル(4pips)0.6pips
USD/BRL1pips1pips
USD/CAD3pips3pips3pips30ドル(3pips)0.6pips
USD/CHF7pips7pips7pips80ドル(8pips)0.5pips
USD/CNH1.5pips1.5pips30ドル(3pips)
USD/JPY2pips2pips3pips30ドル(3pips)0.3pips
USD/MXN10pips10pips
USD/RUB100pips
USD/TRY10pips10pips
USD/ZAR20pips20pips

CFDのスプレッド

貴金属のスプレッド

スタンダードセントマイクロゼロスプレッドECN
Palladium295pips295pips
Platinum285pips285pips
XAG/USD5pips5pips6pips250ドル(25pips)
XAU/USD30pips30pips4pips35ドル(35pips)

エネルギー(原油)のスプレッド

スタンダードセントマイクロゼロスプレッドECN
BRN2pips2pips2pips250ドル(25pips)
WTI2pips2pips2pips250ドル(25pips)

個別株銘柄のスプレッド

個別株銘柄のスプレッドはすべて3pips(往復)となります。スタンダード口座のみ取引ができます。

個別株銘柄のスプレッド
個別株銘柄スプレッド
AIG3pips
ALCOA3pips
ALIBABA3pips
AMAZON3pips
APPLE3pips
AT&T3pips
BAC3pips
CISCO3pips
CITIGROUP3pips
COCA-COLA3pips
DISNEY3pips
EBAY3pips
FACEBOOK3pips
FORD3pips
GE3pips
GM3pips
GOOGLE3pips
HP3pips
IBM3pips
INTEL3pips
JPM3pips
MASTERCARD3pips
MCDONALDS3pips
MICROSOFT3pips
NETFLIX3pips
NIKE3pips
NVIDIA3pips
ORACLE3pips
PEPSICO3pips
PFIZER3pips
TESLA3pips
VISA3pips
WALLMART3pips

FBSのレバレッジ

FBSは海外FX業者トップクラスの、なんと最大レバレッジ3000倍

海外FX業者の平均的な最大レバレッジは500倍ほどなので、ハイレバレッジと聞くとFBSを思い浮かべる方も多いようです。

ただし、実際に3,000倍レバレッジを使うには、いくつかの条件をクリアせねばなりません。

FBSの口座タイプ別の最大レバレッジ比較

最大3000倍のレバレッジをかけられるFBSですが、条件によってレバレッジ制限がかかります。

スタンダード口座セント口座マイクロ口座ゼロスプレッド口座ECN口座
最大レバレッジ3000倍1000倍3000倍3000倍500倍
最低入金額1万円100円500円5万円10万円
スプレッド1.1pips1.1pips3.0pips2.0(0)pips1.3(0.1)pips
※スプレッドはドル円の平均スプレッド、()内は手数料抜きのpips

FBSには全部で5タイプの口座がありますが、3000倍レバレッジをかけられるのはスタンダード口座、マイクロ口座、ゼロスプレッド口座の3タイプです。

口座タイプにより取引条件が異なり、初心者向けなのは初回入金額が安いスタンダード口座、セント口座、マイクロ口座です。

ただし、セント口座の最大レバレッジは1000倍なので、3000倍レバレッジを使いたいならマイクロ口座かスタンダード口座がよいですが、スプレッドが広いのがデメリットです。

口座残高によるレバレッジ制限

FBSでは口座残高によりレバレッジ制限があります。

口座残高最大レバレッジ
0~2万円3000倍
2~20万円2000倍
20~50万円1000倍
50~300万円500倍
300~1000万円200倍

3000倍レバレッジをかけられるのは口座残高2万円まで、それ以上だと口座残高が高くなるにつれてレバレッジはどんどん下がります。

50万円以上の口座残高だとレバレッジは500倍なので、結局、他の海外FX業者と変わらなくなります。

FBSと他業者の最大レバレッジを比較

FBSと他の海外FX業者をレバレッジで比較してみましょう。

最大レバレッジレバレッジ制限
FBS3000倍・50万円以上で500倍

・300万円以上で200倍

GEMFOREX5000倍200万円以上で500倍
AXIORY400倍・1000万円以上で300倍

・2000万円以上で200倍

TITANFX500倍なし
XM888倍・200万円以上で200倍

・1000万円以上で100倍

FXPRO500倍なし

最大レバレッジ3000倍と聞くとかなりのインパクトですが、口座残高によるレバレッジ制限が大きいので、GEMFOREXの方が安定してハイレバ取引を楽しめるかもしれません。

FBSのハイレバ取引は、少額資金でスタートする方に向いているでしょう。

ボーナスによるレバレッジ制限

①入金ボーナスを利用すると500倍に制限

FBSでは入金額の100%を証拠金としてもらえる豪華な入金ボーナスがあるのですが、この入金ボーナスを受け取ると口座タイプに関係なく最大レバレッジは500倍に制限されます。

もちろん、ボーナスを受け取るかどうかはトレーダーが選択できますから、500倍レバレッジでも構わないなら入金ボーナスを受け取り、もっとハイレバレッジ取引をしたいならボーナスを受け取らないでおきましょう。

このように入金ボーナスでレバレッジ制限がかかる海外FX業者は少なく、ユーザーはハイレバレッジとボーナスを天秤にかけて考えねばなりません。

ただし、キャッシュバックなどのキャンペーンならレバレッジ制限対象外となります。

②口座開設ボーナスを利用すると100倍に制限

FBSでは口座開設するだけで1万円の証拠金がもらえます。

ただし、このボーナス口座を利用すると口座残高に関係なくレバレッジが100倍に制限されますので、ハイレバ取引希望者には不向きです。

また、Trade 100 Bonus口座はMT5のみ対応で自動売買も禁止、さらに口座開設から50日が経過するとボーナス消滅、Trade 100 Bonus口座も閉鎖となります。

ボーナス口座はFBSでの取引を覚え慣れるのに便利ですが、実際にハイレバ取引で利益を得るのには不向きでしょう。

もらえるボーナス額もさほど大きくありませんから、口座開設ボーナスはきっぱりあきらめ、よりハイレバレッジで取引できる他口座がおすすめです。

FBSのレバレッジの設定を確認する方法

FBSでは、FBSの会員ページにログイン後口座アカウントをクリック、アカウントの詳細画面でレバレッジを確認できます。

また、FBSの会員ページ口座アカウントのレバレッジ変更をクリックすれば、50倍、100倍、200倍、500倍、1,000倍、2,000倍、3,000倍のなかからレバレッジを選択し設定できます。

なお、レバレッジはいつでも変更可能なものの、変更は1日に1回までなので気をつけてください。

CFD取引のレバレッジ

銘柄レバレッジ
株価指数33~100倍
株式指数10倍
エネルギー333倍
貴金属100倍

FBSではスタンダード口座、マイクロ口座、ゼロスプレッド口座、ECN口座でCFD取引も可能です。

ただし、FX取引とCFD取引では最大レバレッジが違い、3000倍レバレッジを使えるCFD銘柄はありません。

ハイレバレッジ業者として有名なFBSではありますが、残念ながらCFD銘柄にはハイレバレッジをかけられず平均的な数字となります。

FBSでハイレバレッジ取引するならCFDよりFX取引がよいでしょう。

EA自動売買のレバレッジ

FBSのEA自動売買にはどの口座もレバレッジ制限がありません。

海外FX業者のなかには使うEAによりレバレッジ制限をかけるところもありますが、FBSではEAによるレバレッジ制限を定めておらず、そのような口コミもありません。

ただし、口座残高やボーナスによるレバレッジ制限については自動売買でも同じなので、放置して運用することも多い自動売買では口座残高が知らない間に増えていてレバレッジ制限がかかるケースも多いようです。

できるだけこまめに口座残高を確認し、レバレッジ制限がかかりそうなら早めの入金で必要証拠金に余裕を持たせましょう。

FBSの3000倍レバレッジでおすすめはスキャルピング

FBSで3000倍レバレッジを活用するなら、スキャルピング取引がおすすめです。

FBSはスキャルピングを禁止しておらず、3000倍レバレッジでのスキャルピングもOKです。

ただし、スプレッドや約定力を見るとさほどスキャルピング向きとは言えず、口座残高やボーナスでレバレッジが500倍以下に制限されるのであれば、他の海外FX業者を選んだ方がいいかもしれません。

口座残高が50万円未満で1000倍以上のレバレッジをかけられるのなら、FBSでスキャルピングするといいでしょう。

FBSではスキャルピング用のEAも使えるので、取引時間をあまり取れない方は自動売買も考えてみましょう。

【FBSの評判】ボーナス・レバレッジ・スプレッドを徹底解説まとめ

最大レバレッジ3000倍という他にはない数字を掲げるFBSは、自動売買やスキャルピングの制限もなく、ハイレバレッジを活用できます。

ただし、口座残高やボーナスによるレバレッジ制限はあり場合によってはそれほどのレバレッジをかけられないので、事前にレバレッジの条件を確認しましょう。

3000倍レバレッジが魅力的なFBSですが、スプレッドに関してはほかと比べて広めです。

ハイレバレッジを存分に活用できるのは、狭スプレッド×スキャルピング取引ですから、FBSではスプレッドの広さが足を引っ張るでしょう。

日本語サポートも少し弱く、また約定力がやや低いのがネックではありますが、ボーナスを使って試してみるのもありではないでしょうか。

FBSの公式サイトはこちら

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